引越いたしました~
★いつも”にぎブロ”をご高覧(←キャーッ役所っぽい)いだだき、ありがとうございます。
★”にぎブロ”は、厚木市のホームページのマイタウンクラブに
3月14日から新たに追加された地域SNSに、引越しいたしました~ッ。
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★新年度になりました4月1日から、
新しい環境に気疲れしていませんか。少しでも楽しみがあると目標となり、踏ん張れるものですよね。ゴールデンウィークまでは1ヶ月をきり、予定のある人は、それを目標にもうひと踏ん張り頑張ってくださいね。予定が無い人も体をリフレッシュする時間があるのは貴重ですよね。
ゴールデンウィークの最後となる5月5日、6日に厚木公園(通称、ハトポッポ公園)で神奈川フードバトルinあつぎと題したイベントが行われます。厚木商店会連合会が主催で厚木市も後援をしている事業であります。実行委員会が運営をしており、私もオブザーバーとして、参加をさせていただいております。イベントを通して商業振興と市民とのふれあい、食文化でのまちづくりを推進したいとのことで、若手商業者のまちづくりへの熱い思いがひしひしと伝わってくるので、とても期待をしております。
出店ブースには県内自治体はもちろんのこと、友好都市、B-1グランプリ出場都市の名産を出店予定とのことです。それ以外にも市内で活躍するミュージシャンのコンサートや市内の物産紹介、大食い、早食い大会などの催しも企画されています。また、少数精鋭の実行委員会ですので、当日のスタッフボランティアさんを募集しているとのことです。是非、この機会にATSUGIから食文化発信に協力できる方は厚木市商店会連合会(TEL 046-230-3159 )までお問い合わせ下さい。http://blogs.yahoo.co.jp/food_in_atsugi
ゴールデンウィークの後半に、新緑豊かな厚木公園で満腹になってみてはいかがでしょうか。(り)
花には水を、フードバトルで満腹を、街ににぎわいを
さて、今回の歓送迎会の会場となったのは「Cafe Braseerie Bon(カフェブラッセリー
ボン)」(中町2-4-13、旧丸井ビル地下、TEL046-223-7480)です。市街地にぎわい懇話会の六ヶ村会長さんがオーナーでもある、このお店は、みなさまのお待ち合わせと憩いの店を提供したいと、昭和34年に創業した厚木でも老舗の喫茶店の一つであります。Bonの大人気メニューはハヤシライスをメインにした洋食とデザートであります。ハヤシライスは今回、食べれませんでしたが、”爆笑花火パフェ”という5人分のパフェに花火が付い出てくる人気の巨大なパフェは食べることができました。爆笑花火パ
フェは、厚木の花火にちなんだネーミングとのことであり、その迫力には驚かされました。注文したお客様は、携帯写メールでお友達に送信して、話題作りをしているとか(*^-^*)爆笑パフェも今秋には限定で”にぎわい爆発パフェ”にしてくれないかなぁ![]()
そんなBonも50周年を迎え、店内の壁には創業当時の昭和30年代の本厚木駅周辺の写真がたくさん飾ってあります。とても貴重な写真を観ることができました。また、50周年を記念して、ハヤシライスを当時の値段で提供するイベントも4月に行うそうです☆また、オリンピックイヤーでもある今年、100インチの大型スクリーンで観戦できるとか
そんなお店全体もレトロな雰囲気のBonに足を運んでみてはいかがですか。
最後に、産業振興部の歓送迎会が約65人の出席のもと、お店貸切で盛大に開催され、転出者も転入者も、先輩も後輩も関係なく、普段職場では見れない顔が、あちらこちらで見る事ができ、店中が笑顔で溢れていました。Bonのスタッフの皆様、ありがとうございました。(り)
花には水を、転入者には気遣いを、街にぎわいを
4月1日から、あつぎにぎわい処に、新しいメンバーが加わりました。(私ほどではないにしろ)かなりのイイ男で、(私ほどではないものの)本庁舎の女性職員からは「どうして、にぎわい処に連れてっちゃうのよん」との声が聞かれるようです。あっという間に、今年も4分の1が終わってしまいますね。月日が経つのがものすごく早いと感じる今日この頃ですが、みなさんいかがおすごしでしょうか(*^~^*)にぎわい処でも明日からの新年度スタートに向けて模様替えを行いました。近くを通った際は、お寄り下さい。模様替え後の違いが全て分かる人は、にぎわいマニアですよ☆
さて、今日は夕食で訪れたお店を紹介します。そのお店は、にぎわい復活店舗開店補助事業の対象として、寿町の空き店舗を利用して、昨年12月にオープンしたお店「cafe&kitchen Yum!Yum!(ヤムヤム)」(寿町2-4-1、NTT並び、TEL046-296-8686)というお店です。気軽に立ち寄れる町の洋食屋さんを目指してオープンしたお店であります。私は、ジェノベーゼのパスタを注文し、とても美味しくいただきました。パスタだけでも様々な種類があり、他にもハンバーグやオムライスなどメニュー豊富でまさに町の洋食屋さんといった感じがしました。なかでもお店一番の大人気メニューはロコモコだそうです。一度、ロコモコも食べてみたいと思いました。
ところで、みなさんヤムヤムって意味分かりますか?お店の名前の由来を聞いたら、Yummy(ヤミー?)が英語の幼児語で「おいしい」という意味があり、そこから「Yum!Yum!(ヤムヤム)」となっているとのことです。日本語にも幼児語で、ワンワ
ン→ 犬 ジージー → 祖父などありますが、英語にも幼児語があるのですねぇ。
子育て支援策のひとつでもあるエンゼルサポート事業のサポーター店舗としても登録があり、また、店内のテレビには有名な映画が流れているというアットホームなお店に是非、一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか。にぎわい処にもお得なクーポンがありますので、行く前にはお立ち寄り下さい。
最後に、春は出会いと別れの季節ってよく耳にしますよね。新しい環境を迎える人にとっては、期待と不安が入り混じっていますよねぇ。「出会いは偶然、別れは必然」とか、西洋には、「別れることがなければ、めぐり逢うこともできない。」なんていうことわざもあるみたいですよ。不安を感じている方も、新たな出会いを迎えるチャンスと受けとめ、肩の力を抜いて明日を迎えてくださいね。(り)
花には水を、ヤムヤムロコモコ、街ににぎわいを
”中学生のとき好きだったT枝ちゃんが、短大生になって、通学のときに豪徳寺で乗り換えていたのがこの電車だったな…”なんて、世田谷線に揺られながら僕は思っていた。
今日は、三軒茶屋に出張でした。今年の秋に予定されている”にぎわい爆発あつぎ大道芸”の準備のため、もう10年以上も三軒茶屋で大道芸を開催している”せたがや文化財団”の方から、いろんなお話を聞いてきました。
三軒茶屋のランドマークになっているキャロットタワー。せたがや文化財団もキャロットタワーの中にオフィスがあります。昨年の秋の日曜日、お休みを利用して、”三茶de大道芸”を見て歩きました。キャロットタワーを中心に、各商店街の街角や公園で、さまざまパフォーマンスが披露され、それを見ている人がとっても楽しそうでした。今年の秋、にぎわい爆発あつぎ大道芸で、たくさんの方の笑顔が街中にあふれるような”本厚”にしたいなって思っています。
キャロットタワーの下ある世田谷線三軒茶屋駅の改札を抜けて、2両編成の電車で豪徳寺まで…。泣き出さない雨雲の下、線路際で咲き始めた桜の花が揺れている。はずれた天気予報も、今日は予報士の素敵なうそに思えてくる。ゆっくり過ぎていく車窓からの春の街を見ながら僕は思っていた。”短大生だったT枝ちゃんもこの電車の窓から同じ桜を見てたのだろうか…僕の片思いが、中学からその春も続いていたことも知らずに…”。(あき)
花には水を ”ハナミズキ”可愛かったし~ そして街ににぎわいを
送別会の季節ですねぇ…。週末と限らず、駅前は夜8時、9時になると花束を抱えた方がたくさんの仲間に囲まれて、改札口やタクシー乗り場に送られていく姿を見かけます。
今夜は、私たちの職場でも送別会を催しました。年度末で勇退される”番屋”勤務の大先輩を囲んで、楽しい夜を過ごさせていただきました。会場は、隠れ処”楽宴” (旭町1-22-9、TEL046-205-7517)。にぎわい復活店舗開店補助事業の対象として、旭町の空き店舗を利用して、2月のオープンしたばかりのお店です。木の優しい肌触りを生かした内装のお店で、手作りの料理をおいしくいただきました。
昨年11月にスタートした”にぎわい復活店舗開店補助事業”も、今年度は10件の開店店舗に、改装費と家賃の一部補助をさせていただくことができました。補助金交付が適当か否かを判断する審査会に出席していて毎回思うことですが、お店を始めようとされる事業者が、”何を消費者が求めているのか”、”お客様によろこんでもらうために何をすべきか”を、一生懸命、そして真剣に考えていられるんだなということを感じます。私たちの仕事でも同じですね。忘れないようにしたいです。
今日、私たちがいただいた料理は、全部お任せでお願いしたものでした。新鮮なお魚から始まり、「春キャベツ、おいしそうでしょ」なんて季節感あふれる料理が続き、大変満足させていただきました。遠慮なく食べて飲んで、一人当たり5千円でおつりがくるくらいで済みました。お得なクーポン券付きのチラシをにぎわい処でお配りしていますので、是非、”隠れ処”に行かれる前に、”にぎわい処”へお立ち寄りください。(あき)
先週末のことでした。高1の長男のバンドのライブを夫婦で聴いてまいりました。会場は、旭町のThunder Snake ATSUGI(サンダースネーク アツギ)。
http://www.thunder-snake.com/pc/index1.html
厚木北高の軽音楽部の3年生卒業記念ライブで、6組のバンドの演奏が続きました。スタンバイが完了し、ステージのシャッターがゆっくりと上がり始めると、客席の興奮も最高潮。その日、演奏された曲は、おおよそ私には理解できないものでしたが、ステージから伝わるエネルギーや、それを正面から受け止める客席の高校生たちの若さの中で、思い出すことが少なくなっただけで、消えずに今も自分の中にあるキラキラしたものを久しぶりに感じたような気がしました。
ドラムとベースで、3つのバンドに参加した長男の最後のステージは、同じ中学校の出身者5人で構成されたバンド。ステージの中ほどでメンバー紹介があり、「ドラムス…ケイ!」という感じで、担当する楽器と名前が披露されていきます。「ドラムス…ケイ!」「ギター…ケンタ!」「ギター…タクヤ!」と続いたあとに「ベース…花上」と、それまで、名前で呼んでたのが、急に”はなうえ”って紹介されて、私は、座っていたイスから滑り落ちそうになりました。まあ、小学生の頃から”はなっぺ”と呼ばれていた花上君を「ベース…はなっぺッ!」と紹介するわけにいかなかったのでしょうね。
サンダースネークアツギは、本厚木駅南口のロータリーを渡り、道沿いに小田原方向に向かってすぐのところ。夕暮れの中、開場を待つ高校生の姿が、ネオンに照らされて、いい雰囲気でした。こんな光景が、厚木でも見られるんですね。なんだかうれしいです。
初めて、サンダースネークの中に入りましたが、会場内には、大人の観客向けに、「本日は、高校生ライブのため、禁酒禁煙です。」と張り紙がされていて、”ちゃんとしているな”と親たちも安心して開演を待つことができました。サンダースネークには、スタジオもあり、音楽を愛する多くの人たちでにぎわいを見せる南口の人気スポットになっていて、今月は、北高以外にも、市内の高校生によるライブが開催されるそうです。
「厚木には、高校生のバンドを始め、音楽を目指す若い人たちに関して、全国から注目が集まっているんですよ。」と話してくださったのは、サンダースネークの社長の渡辺さん。「私も厚木市内の高校に通ってましたからね。今の厚木の若い人の熱い思いがうれしいし、バックアップしていきたいですね。」と語る”この街を愛するロッカー”渡辺さんの熱い瞳が素敵でした。(あき)
にぎわい処の前から、一番街通りの先に中町公園の桜の木が見える。ほのかにピンクに色付き始めているんですね。駅周辺のほかの公園にも、春が来ているのか…と、昼休みに歩いてみました。
バスセンターから一番街通りを横切り、にぎわい処を過ぎて、さつき通り、あつぎ大通りを渡り、ハトポッポ公園から、イトーヨーカ堂へ。バリアフリーと無電柱化の工事が続く道沿いには、中町公園、大手公園、厚木(ハトポッポ)公園、厚木さつき公園があります。確実にほころび始めている桜の下でシャッターを切りながら、工事中の中町花の公園を回って、にぎわい処に戻りました。
桜、さくら、サクラ…と、この数年、同じ”さくら”と言葉がタイトルについた歌がヒットしていますが、この国では、この季節を一番心地よく感じている人がたくさんいるんでしょうね。私の好きな”さく
ら”の歌は、昔、フォークデュオの”風”歌っていた「桜の道」。♪道は歩くためよりも 春にはむしろ見るためにある~♪って、ご存じないですよね。
春の青空の昼休み、5つの公園を回って、とてもいい気持ちになりました。全体的には、今日の桜はまだ五分咲きって感じでしたが、日に日に花びらを広げ、その下でランチする人も増えてくることでしょう。
晴れた空の下、いつも歩く道を、今度はピンクの花びらを見上げながら、歩かれてはいかがですか…。(あき)
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ぎわい処恒例の落語会が本日午後2時からと午後6時からの2回講演で開催されました。市内在住の立川らく八さんにより、「饅頭怖い」、「幇間腹(たいこばら)」、「天災」の3席披露され、多くの方の笑い声がにぎ地下に響き渡りました。今回で4回目の開催となる落語会ですが、合計約350人の方に落語を生で見てもらうことが出来ました。小さなイベントですが、回を重ねていくうちに、にぎわい処の裾野となっていくのかなぁと感じております。
次回の落語会は「春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)あつぎにぎわい落語会」と題し、4月26日(土)午後1時からと午後5時からの2回講演で行います。演目は、今日の落語会でお客さんが抽選した結果、隠居が短歌にいい加減な解釈を加える話である「千早振る(ちはやふる)」と詐欺師が主人公の話である「壺算(つぼざん)」の2題と当日のお楽しみ1題を合わせた合計3題を予定しております。当日は、春風がのんびり吹くようなゆったりとした時候になっていると思うので、ランチの後、もしくはディナーの前に中心市街地で落語を生で聞いてみませんか(*^-^*)申し込みは4月7日から10日までに、にぎわい処へ電話(046-225-2840)もしくはFAX(046-221-7790)にてご応募下さい。3人まで申し込み可能で、希望者多数の場合には抽選となります。今日のお客さんの中に、らく八さんの小学校時代の恩師と同級生が来ていましたよぉ。☆ほのぼの☆
続いても、にぎわいインフォーメーションです。4月の落語会に先駆け、「春ららら ギターコンサート」を開催します。市内のギター教室の講師とその教え子である市内中学生によるコンサートです。講師は今年度のギターコンテストで1位を獲得したという輝かしい経歴の若き女性ギタリストであり、また、教え子の中学生も全日本中学校・高等学校ギターフェスティバルで銀賞を受賞した輝かしい実績の持ち主です。当日は若さあふれるふたりの競演を約1時間にわたり満喫していただけると思います。日時は4月19日(土)午後1時から午後2時までを予定しております。申し込みの期間は落語会と同様に4月7日から10日まで。皆さんのご来場を心よりお待ちしております。最後にドイツの小説家が「音楽だけは世界語であって、翻訳される必要がない。そこでは、魂が魂に話しかける。」と記したらしいです。芸術だぁ~(り)
花には水を、らく八さんに二ツ目昇進を、街ににぎわいを
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